目的

RDA横浜は、障がいをもっている人が、乗馬をすることにより活動に関わる人々および馬とのコミュニケーションをより深め、分け隔てなく健康的な社会生活ができることを目的として活動しています。

成り立ち

1995年12月
1996年 1月
1997年
2000年 1月

第1回の乗馬会開催(根岸ポニーセンター)
「さわやかポニークラブ」(前身団体)の発足
「RDA横浜」に名称を変更
特定非営利活動法人として神奈川県より認証



馬の動きや体温によって

身体に適度な緊張とリラックスが生じ、血行も良くなります。
その結果、健康促進につながります。

満足感と達成感

「馬に乗った」という満足感や「大きな馬を操れた」という達成感が生まれます。

人間関係を豊かにする

ボランティアや活動に関わる人との交流が、人間関係を豊かにし社会関係が拡がります。



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